メトロ映画情報 メトロ映画情報

04
02月

ロボット2.0(2/4、2/5 [2日間限定])

2_0.jpg

激闘! おじさんロボVSスマホロボ


監督:
 シャンカール
出演:
 ラジニカーント/バシーガラン博士/チッテイ
 アクシャイ・クマール/パクシ・ラジャン
 エイミー・ジャクソン/ニラー
原題:
 2.0
上映時間:
 147分
日本公開日:
 2019年10月25日
製作年:
 2018年
映倫区分:
 G
配給:
 アンプラグド、KADOKAWA

インド映画史上最高の製作費 90億円の超大作SF!
2018年興行収入1位の大ヒット!!

世界最強の “おじさんロボット”、 地球を救う!!"

ある日、突然、インドの街からすべてのスマートフォンが消えた。そして携帯業者や通信大臣がスマホに殺されるという殺人事件が次々に発生。バシー博士(ラジニカーント)は助手のニラー(エイミー・ジャクソン)とスマホの行方を追ううちに、無数のスマホが合体し巨大な怪鳥に変身していることが判明。やがてその巨大怪鳥は人類を襲いだし、軍隊でも抑えきることのできないモンスターと化す。バシー博士は、かつて封印された、あの伝説のロボット「チッティ」を復活させ、人類を守ることを思い立つ。しかしそれはインド中を巻き込んだ、壮大なバトルの幕開けとなった!

 2010年、南インドのタミル映画として公開されインド史上最高の興行収入をたたき出し、日本でも大ヒットしたあの伝説の映画『ロボット』の続編がついに日本上陸!!『バーフバリ』(15,17/前後編)が記録していたインド史上最高額の製作費を本作が抜いたことが話題になり、インド中の期待を集める中、約6000スクリーンで公開され大ヒット!監督は『ロボット』を生み出したインド映画界のヒットメーカー、シャンカルが続投。音楽は『スラムドッグ$ミリオネア』(08)などアカデミー賞®に2度の栄冠に輝くA.R.ラフマーン、衣装デザインは『バットマン リターンズ』(92)『メン・イン・ブラック』(97)などを手掛けたメアリー・E・ヴォクト、『アベンジャーズ』(12)『ジュラシック・ワールド』(15)のVFXを務めたレガシー・エフェクツが特殊メイクとアニマトロニクスを担当し、ハリウッドで活躍するアカデミー賞®スタッフが集結した。主演を務めるのは前作に引き続き、インドのスーパースターにして人間国宝、ラジニカーント!御年68歳、インド映画ブームを巻き起こした『ムトゥ 踊るマハラジャ』(95)で世界を魅了したインドダンスは見られるのか・・・!?天才博士バシーと最強ロボのチッティの一人二役をこなす。本作で初登場となるのは、『パッドマン 5億人の女性を救った男』(18)主演のアクシャイ・クマール。バシー博士の宿敵となるスマホロボットに扮し、ラジニカーントと2大スター競演を果たした。また、ミス・ティーンワールド2009年グランプリのイギリス人女優、エイミー・ジャクソンが絶世の美人ロボット・ニラーを演じる。
バシー博士が今回戦う相手は全インド人のスマホ!!突如街中からスマホが次々と失踪し、それらは合体して意思を持つ巨大なロボットに姿を変え人々に襲い掛かる。インドの街が崩壊の危機にさらされ、ついに解体されたロボット、チッティはスーパーパワーを身に着けたバージョン2.0として再起動!地球を救うため、予測不能なバトルを繰り広げる!!
ハリウッド顔負けのVFXと凄まじいアクション!スクリーンから1秒も目が離せない仰天の世界観と予測不能の展開に、世界中が再びインドに驚愕!!超ド級のエンタテイメントに釘付けになる!!!
関連記事

0 Comments

Leave a comment